山形バリアフリー観光ツアーセンター

時代を語るレトロ館歩き(コース①)FavoriteLoadingお気に入りに追加

時代を語るレトロ館歩き(コース①)

・距離 / 約6.3㎞

・所要時間  / 徒歩約2時間

山形の町は先の大戦で被災しなかったこともあり

明治、大正以後の建物が多く残っています。

国指定の重要文化財、登録文化財等を中心に巡ります。

霞城セントラル

徒歩 12分

①山形城址(霞城公園)

山形市郷土館・本丸・二の丸・東大手門
史跡山形城址で二の丸東大手門を復原、
本丸を復原中。
最上義光公騎馬像や山形城の始祖・斯波兼頼公の
リレーフなどがある。

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徒歩 17分

②文翔館(県郷土館)

旧県庁舎及び県会議事堂として
大正5年に建設された
ルネサンス様式の建物で、
昭和50年まで県庁舎。
国の重要文化財。

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徒歩 8分

③教育資料館(旧師範学校)

昭和34年建築の旧師範学校校舎。
ラウンドアーチ型の飾り窓等ルネッサンス様式。
教育関係資料を展示。
国の重要文化財。

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徒歩 14分

④水の町屋

約400年の歴史を持つ山形五堰の一つ、
御殿堰の流れが敷地内にある。
座敷蔵を有し石積水路のある
親水空間町屋である。

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徒歩 6分

⑤やまがたクリエイティブシティセンターQ1(旧山形まなび館)

県下初の鉄筋コンクリート造りの学校。(旧第一小学校)
人造石の階段、アール・デコ半円アーチの建築様式。
山形城址発掘による出土遺物の展示等。

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徒歩 10分

⑥紅の蔵(山形まるごと館)

秋元氏時代の御用商人
長谷川家の蔵。
紅花商人として繁栄し現存している店蔵、
座敷蔵、荷蔵を活用した観光施設、カフェ、
郷土料理、農産物直売等。

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徒歩 13分

霞城セントラル


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